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みなさま

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さくら
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仮名
マルマ
性別
女の子
年齢
7歳くらい
現況
メンバー宅

保護日時・経緯

大衡の市営住宅で放浪していた所、保護され保健所へ。 当方で引き出してから、健康診断の結果、心臓が悪く、毎日お薬を飲む事になりました(T . T)
そして、クッシングという病気にもかかっておりました。

命名

まるまると太った11kgもあるマルチーズだったので、預かりしてるメンバーの娘さんがマルマと名付けました。

現況

皮膚の状態が悪いのもクッシング病が原因・・・今の所はクッシングのお薬は必要ないとの事でした。大量なオシッコをする為、ワイドサイズのオシッコシートが沢山使います。

生きるための費用

マルマちゃんは毎月の心臓の薬代15,000円、毎月クッシングの検査代12,000円、そして心臓のエコー検査も月1回はしなければいけません(**)合わせますと最低でも毎月30,000円はかかります。

犬のクッシング症候群とは

副腎皮質ホルモン(ふくじんひしつほるもん)の過剰分泌によって引き起こされる症状をいい、副腎皮質機能亢進症(ふくじんひしつきのうこうしんしょう)とも呼ばれます。

飼い主さんへこれだけは言いたいこと

そんなマルマだから、遺棄したのですか?
マルマは好きでこうなった訳ではありませんよね。
小さい時はとっても可愛かったはずですよね。
マルマを飼った時からどんな病気になっても最後まで飼ってあげようという覚悟はなかったのでしょうか?
置き去りにしてからは気が楽になりましたか?
毎月の病院代もかからなくなりましたから、楽でしょうね。
楽になったかもしれませんが、あなたは人間の持っている優しさ、誠実さ、謙虚さ、その他全てマルマと一緒に棄てたんですよ。
とっても残念です。
あなたに何が残るんでしょうか・・・

皆様にお願いです。

マルマが理解ある里親さんに出会えるまでは、メンバーが大事に大事に保護しています。
マルマに掛かる費用はすべて自費です。
特にワイドサイズのオシッコシートが必要です。
わんにゃん輪っかも募金箱、フリマと頑張っていますが、シェルターに3匹の猫ちゃん、7人メンバーですがそれぞれ猫ちゃんを預かっていて、預かりさんにも子猫を2匹お願いをしていて、砂、フード代がかかり、募金箱、フリマでは賄う事が出来ません。
支援のお願いにも載せていますが、欲しい物リスト、マルマの病院代も含めて、ご協力と寄付をお願い申し上げます。
マルマに関してはメンバーが随時報告をさせて頂きます。
どうか、よろしくお願い致します。

追記

2017.1.17▶▶最近の様子をブログに掲載しましたっ!

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